グリーン・バック
米国でもいわゆる「グリーン・バック」時代(1862年~1878年)、すなわち、不換紙幣時代にニューヨーク株式取引所で取引されたし、第1次大戦中、銀価の変動が甚しかった時代にも一時取引所で取引されたこともありましたが、現在はまったく行なわれていません。
しかし、スイスを除く大陸諸国においては今日でも証券取引所の一角に為替取引所(exchangebourseorb6rse)を設け、そこに毎日(除く土曜日、日曜日、休日)時間を決めて、各銀行の為替取引担当者(exchangedealer)が集まり、直物為替を売買しています。
もっとも国によっては直物取引の他にユーロ・ダラー取引やクロス取引もあわせ行なっているところもありますが、為替取引所の主体は自国通貨対価の直物為替取引で、フロート制移行前はその国の中央銀行も参加して相場の介入を行なっていた。
為替にも歴史ありですね。
fx初心者なので、とにかく幅広く覚えたいです。
趣味でやってるので、要点のみよりも幅広くね。゚+.(・∀・)゚+.゚